2017年2月24日金曜日

まとまらない呟き



自分で何が言いたいのかよく分からない文章で、かつ自分に言い聞かせるような文体なので若干読みにくい。
でも、何かしら更新したかったので、1時間クオリティの記事を投下します。
よろしくお願いいたします。



自分はあれもこれも他の人と比べてできないと考えがち。
私は自分のキャパに対して、やるべきことと捉えているものが多すぎて、パンクするタイプのようだ。(色んな人から言われる)

「あんまり詰め込みすぎちゃだめだー!誰かとの比較ではなく、自分のことをよく見つめ直して、その結果を踏まえてタスクを考えないと!」とは思っている。
色々対策を考えて、ある程度は安定してきたのかもしれないが、それでも不十分だと感じる。このまま社会に出るのが怖い。余裕がないときに不適応行動を起こすことがないように頑張りたい。

大目標は、さっくり言えば、健全な生活習慣を送ることと、社会に出て恥ずかしくない能力を身につけることと、卒業。

そのために必要なのは、早寝早起、体力作り、勉強が主。
でもどれもろくに出来てない(と自分では感じる)。

目標ややるべきことがあることを頭では理解しているのに、それを実行できていないので、今は余裕はある方だが、現状への不満足感は未だに根強い。

ここ当面の目標とやるべきことを意識したは良いものの、心や体が頭についてきていないから、行動が伴わないのだろうか。

色々考えているところが長所だという評価をもらったが、そんなことを意識してなくても、やることやってる人って沢山いるから、考えていても何もやっていない私は、実質考えていないのと同義じゃないだろうか。
寧ろ私のように色々考えていなくても行動している人の方が、結果的には「色々考えている」ように見えるんじゃやにだろうかと感じるので、素直に長所を受け入れられない。

優先順位優先順位と言われ続けて、優先順位はとても意識するようになった。
心理的にも身体的にも、生活は改善したと思う。
でも目標まではまだまだ足りない。

目標が高すぎる?
優先順位をより強く強く意識するべき?
立ち止まってキャパシティを広げるのに尽力した方がいい?

結局、悩み?を全部解決できるような策なんてない気がしてくる。
もっと視野を広げて、外向的(?)になって、色々なことを試すべきかな。
そうしたら生活リズムが不安定になりそうだけれども、

取り敢えずこういうことをしたらいいよ!ってことを試しても、すぐに効果が出たり、変わったりすることはない。そもそも、何が要因かは不明だが、大抵言われた通りのことを続けてできていない方が、理由としては大きいか。

結構恵まれている?のに、生きるのって難しいといつも感じる不思議。
母に他己分析をお願いしたら、「もっと自信を持って人生を楽しむ事」と言われた。
肩の力を抜いて、気楽に人生を謳歌したい。まだ私にとって、人生は苦悩だ。

やはり自己評価が死ぬほど低いから、人生を苦悩と感じるのだろうか。
母以外にも、友人に他己分析をお願いした。返ってきた分析結果を見て、みんな私のことを思ったよりもよく見ていてくれているなと嬉しくなるとともに、複雑な気持ちになった。
(まだ頼んだ他己分析が全部返ってきていないので、全部返ってきたら当然それを自分で整理し直して、ブログ記事にしてもいいかもしれないな)

短所は基本的に、わかるわかるそれな(白目)と思った。
改善が難しいとことは自身の特性として受け入れて、改善できそうなところは改善できるように意識したい。その分類は自分の中で勝手にやっているから、どうしようもないことだと考えうことがズレてそうな気もしないでもないけれど。

複雑な理由にさせるのは長所だ。
自分では長所があまりないと思っているので、予想より多くの長所を分析してもらって嬉しかったのだが、せっかく周りが評価してくれていることを自分はなかなか受け入れられていないことを再自覚したからだ。

カウンセラーの方に、これまで自分が受けた分析結果についてざっくり話した。そこで「短所は受け入れるのに、長所はなんでそんなに頑なに否定しちゃうの?」と言われて、無意識に長所に関しては否定的になっていることに気がついた。

短所と長所は表裏一体で、同じことでも状況によっては良いところにもなるし悪いところにもなる面があるから、他の人から長所として言われたことを自分では短所と考えてしまうのは、誰にでもあることだと思う。
それでも、言われた長所の大体を否定しようとしてしまう自分を見て、こんなに自分を否定しても何にもならないのに、なんでかあと不思議に思った。

私にとっての人生は苦悩だ、という話を6つ前の段落で出した。
これは、謎の自己分析セミナーを受けて自分が思ったことだ。人生は○○だというのを自分で考えてみてと言われて、思いついたうちの一つ。
でも普通はそんなこと思わない。1週間を振り返って、ポジティブな感情とネガティブな感情は何対何ですか?と問われ、私は2:8ぐらいに思っていたのだが、それに答えた2人は私とは真逆の回答をしていて、私自身がいかにネガティブなのかを痛感した。

ネガティブになっても良いことなんてないことは分かっているし、1週間のうちで楽しいことが1つもない訳はないのに、最終的にネガティブになってしまいがちなのは、やはり低い自己評価からくる自己肯定感の無さによるものだと思う。
他の人が言ってくれる好意的な評価を、素直に自分で認められたら、もっと気楽に生きられるだろうに。

苦悩は自己評価の低さだけに起因するという訳でなない。
もちろん、誰かに振り回されてイライラしたりっていう苦悩もある(主に父)。
しかし、それを上手に処理できないのは自分であって、結局自分のことでいつまでも悩んでいるような気がする。他者との交流や献身などを好む性格なのに、自分自身のことに関しては自分の中での世界が閉じていると感じる。

こういうことも考えても意味ないし、堂々巡りのようになると経験則で分かっているのだが、考えずにはいられない自分が憎い。これでも自己評価は昔よりも良くなったんじゃないかと感じるのに、未だに低いことが分かってしまうので、悲しい。

書いてきて目が疲れてきたし、結局何が言いたいかまとまらないから、ここれ切り上げよう。また貴重な時間を無駄にしてしまった。予定にないことをするの良くないよなあ。

取り敢えず、睡眠時間が5時間以下だと昼にはもう目が疲れて斜視になり、集中力は落ち、頭痛を引き起こし、そこで休むのは良いとしても、最終的に勉強しないのはやめたい。
他の人はそうでも私は本当に無理がきかない体なんだから、それを理解して沢山寝よう(白目)。そして勉強しよう。

おわり

古月

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